Lady
 

今日の日めくりに、「批判をプラス思考に変えるなら、あなたの1日も、心と人生も、大きく変わるだろう」とあります。正しくない!と思う時、人は答えを求めて考えます。この純粋理性が、真実が知りたい!であり、人の持つ知的好奇心である本能です。人間の魂が邪悪を退け、正道を求めるのは、心の奥底で、自分は神と一体であると、知っているからです。

さて、金融支配するユダヤ人と称する人達がいます。世界を支配するイルミナティは全体の0.0001%です。彼ら偽善者は、聖書に偽ユダヤ人と記され、神の家を汚す者たちと、イエス・キリストを激怒させました。ユダヤ教長老たち(サンへドリン)は、金貨ではなく木貨を神殿に供えるよう巧みに指示。純粋なユダヤ人たちは従いました。お金の歴史は紀元前からあります。

ここに「国際情勢」を平易に説明する馬渕睦夫(元ウクライナ大使)がいます。この方は、ご自身の経験と知識と常識的な判断から、国難の正体を見破りました。日本人のための情報リテラシーです。的確に正しく伝えて下さっています。目覚められた方は、どうぞ、動画を拡散してください。

日月神示にこうあります。「石屋(フリーメーソン)の仕組みにかかりて、まだまだ目覚めん臣民ばかり… 今度は神があるかないかをハッキリと神力見せて、石屋を改心さすのぞ」

映画プロデューサーのアロンルッゾさんは、米国を背後で操る国際金融資本家やFRBを主題に映画を制作し、米国民に多大な影響を与えました。彼は、米国を本気で変えようとした勇気ある人の一人です。ロックフェラーに、仲間に入るよう、勧誘されたそうですが、拒否したルッソ監督は、殺された?という説もありますが、真相はわかりません!しかし、神は全てをご存じです。

彼は、天国に召され、天使と共にいることは明白です。ルッソ監督は勇者であり仁者です。彼の魂は永遠に生きますが、邪悪なるものが、いずれ、滅びるのも、また明白です。

私たちは、今を生きる!大事に感謝して生きる!人間が神の一部であるだけに、他と共にあり、共に喜び、命を賛美し、生を全うするとは、とても大事なのです。さて、そこで、あなたの魂は、あなたが何をすれば、喜ぶか!何によって、幸せを感じるか!何に悲しみを覚え、何に憤りを感じるか…!改めて、自分を見つめ直し、考えてみる必要がありますね!

日めくり通信 その3 By 車戸凛子 2017年11月21日

 

This is also available in: 英語